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松前城

みなさんの登城記録

2260件の登城記録があります。
2151件目~2200件目を表示しています。

●2009年5月1日登城 ミッチーさん
桜はまだまだでした。
●2009年4月30日登城 ケビンさん
99城目。

根室からJRを乗り継いで札幌まで。
そこから夜行バスで函館、更にJR、バスと乗り継いで松城で下車。

スタンプは松前城の料金所で。

天守の中は展示室になっています。
●2009年4月28日登城 アドアドさん
五稜郭制覇の後、函館から10時40分のS白鳥で木古内に。そこで10分の待ち合わせで一路バスで松前に。ゆっくりゆられて1時間半で松城バス停に。途中に青函トンネル記念館や千代の富士記念館がありました。
 五稜郭と同じで1分咲き程度。桜祭りの準備はできていました。
 お城だけでなく、昔からある背後のお寺も見所になります。
 昼食は地元のお刺身・煮魚等を売りにした、1500円のバイキングをしていたお店に。あえて名前は出しませんが、ろくなものがなく損しました。
 次の日に備えて青森に移動。
●2009年4月26日登城 Qちゃんさん
47城目
五稜郭からレンタカーで松前城登城⇒松前城天守閣受付でスタンプ印
五稜郭は雨がすごかったが松前は知内⇔ふくしま間に雪
けっこう道路わきに車が落ちていました。春の嵐ですかね!
道の駅、知内の貝さしみ定食はおいしいですよ!…あわび/ほっき/ホタテ/サザエ
●2009年4月25日登城 ビザ皇帝さん
 4月下旬というのに肌寒い曇り空の登城でした.
函館駅からさくらシーズンのみ運行している函館バスの「松前さくら号」で向かいました(2時間半 往復3420円,バスカードを使うとちょうど3000円で乗れます).
 桜の方は一分咲きという感じでした.スタンプは天守の出口で押しました.状態は良好です(入口の方にもあるようですが…).
 松前城といえば戊辰戦争,当時土方歳三が布陣したという法華寺なども訪問しました.
●2009年4月24日登城 三郎さん
【60城目】飛行機で新千歳空港に着き、登別温泉で1泊、
翌日レンタカーで江差経由で行きました。
時期的にはちょっと早かったが、2日後に大雪だったみたいで
よかったです。近くにある「千代の富士記念館」がよかったです。
●2009年4月24日登城 ただのたびびとさん
1城目
●2009年4月21日登城 まつにゃんさん
木古内駅からバスで1時間半かかります。
本丸御門が現存していることがお城に風格をもたせているようです。
付近の桜のつぼみは赤みが増していて今月末にはさぞかしきれいな
光景が見えるでしょう。
●2009年3月20日登城 ゆーさくさん
3連休パスを使い、木古内へ。そこからバスで1時間半くらいで松前。
冬季期間中は天守等が閉鎖していると聞いたので、観光協会に連絡してスタンプのことを聞くと、町民総合センターの体育館受付にあるとのこと。
松前城から歩いて10分くらいのところにあります。
●2009年3月11日登城 かなやんさん
雪が積もる中,登城しました.
スタンプですが,郷土資料館の中の教育委員会のとこに行けばありました.ちょっと時間かかりました.

雪でしたがダイヤが遅れるということはなく時間通りでした.
木古内から往復すると2440円ですが,2000円のカードで2200円分になります.
雪の松前よかったけど,桜の時期に行きたかった.
●2009年2月6日登城 カーネルさん
76城目

JR木古内駅からバスで。松前バスセンター行きで1時間半で松城バス停へ。道路を横断して
坂を上っていくと5分ほどで天守が見えてきます

冬季閉鎖中・・・でしたがチケット売り場におじさんがいらして、中に入れないけど
外だけなら、と通用口から敷地内には入れていただきました
またスタンプは、徒歩だと察していただき、冬季の設置場所(町民センター?)に
連絡していただき、車で別の方にわざわざもってきてもらえました
ありがとうございました!!!

藩屋敷も冬季閉鎖中でしたが、外側だけならタダですと言われ見学。周囲の寺院や
神社などいろいろみてたら2時間くらい経ち、帰りのバスに乗りました
(帰り12:00くらいに松前城のチケット売り場は完全に閉鎖されてました。お昼ごはん休み??冬季に訪れる方は注意が必要かもしれません)
●2008年12月6日登城 にゃ〜ん♪さん
再登城
●2008年12月5日登城 会員さん
北海道最後の一城。
函館〜木古内(JR)木古内〜松城(バス)にてやっと到着。
お城は小高い位置にある眺めのいいお城。桜の名所らしく桜の木が沢山ありました。
この季節は観光客もほとんどなさそうで、ちょっと寂しい風情でした。
スタンプは、お城入り口の券売所にて。
●2008年11月24日登城 ムロ11さん
第49城目 電車の旅
●2008年11月13日登城 ぐんたまさん
木古内駅からバスで数十分。。。
観光客が少ないのでゆっくり散策できます。
●2008年11月6日登城 キャッスル・ホイさん
五稜郭同様22年ぶりの訪問。前回は国鉄・松前線が走っていたのに、路線廃止となり、木古内からバスで移動。
松城バス停から歩いて5分ちょっとで城の入り口に到着。入場料350円。アルバムをチェックすると、前回は神社側のアングルの写真しか撮っていなかったので、城の中に入るのは、今回が初めてのようです。ただし、最上階の窓ガラスに網の目状の模様がついているため、写真撮影もままならず、景色はイマイチでした。
城から歩いて10分ほどの場所にある松前藩屋敷は年内の営業を終了していたため(臨時開催日を除く)、入場無料で建物の外観のみを見学しました。北海道版太秦映画村という感じですね。
●2008年11月2日登城 ガンバさん
35城目
三連休パスにて函館駅から木古内駅へ。
函館バス松前センター行きで1時間30分松城(1220円)下車。
天守前のチケット売り場にて押印しました。
藩屋敷にも行きましたが三連休の真ん中の昼すぎだというのに、
人がほとんど居なく売店も閉まっていました。交通の便が悪いからでしょうか。
帰りのバスは、知内駅前(960円)で下車しました。
知内駅は函館行きと八戸行き共に1日2本しか止まらないので気をつけてください。
●2008年11月2日登城 はんぺいたさん
三連休パスを利用して函館から木古内へ。
木古内からバスで1時間30分ほどで松前に到着。
一泊しておいしい海の幸をいただき、翌朝登城。
本丸御門や砲台跡や目の前に広がる津軽海峡の荒波が印象的でした。
●2008年10月31日登城 みーやさん
72城目
函館から片道2時間半かけて移動。
帰りバスと電車の連絡が悪く1時間くらい待ちました。
●2008年10月21日登城 木村岳人さん
14城目。

函館からひたすらバスに揺られること3時間。バスと列車の都合上、許された松前滞在時間はたった45分。結局、松前城跡と寺町をざっと見て回っただけで終わった。ここへ行くには十分なプランを練ること。

見所は亀甲積みの石垣と本丸御門。それと寺町。天守はRC造の博物館。戦後の火災は残念極まりない。
●2008年10月19日登城 アムロさん
函館から90kmです。 お城は小さいのでそんなに時間がかかりません。
●2008年10月19日登城 がじゅまるさん
札幌旅行
●2008年10月12日登城 田中遊客さん
40城目
木古内駅からバスで約1時間30分松城下車。
商店街のイベントで露店などがでて人が大勢いました。
入館料350円を払いそこでスタンプを借りました。
●2008年10月12日登城 道産子さん
9城目
●2008年10月12日登城 ペンギンさん
7城目
●2008年10月11日登城 たのたのさん
松前城天守と松前藩屋敷を見学。共に350円ながらコストパフォーマンスは藩屋敷の方が上という印象。
●2008年10月10日登城 スズコウさん
函館から車で2時間位。
海沿いの道で旅情をそそります。
海岸沿いにやっと町並が見えたらその中心に天守が見えました。
桜の咲く頃是非また来たいと思います。
●2008年10月10日登城 みくるさん
なかなか行ける場所ではないため、頑張りました。
●2008年10月5日登城 1+2=さん
23城目。
思ったより本丸御門が小さかったです。
天守の中の展示は、松前城というより
アイヌや地元の人についての展示が多かったです。
●2008年10月1日登城 あゐ☆さん
快晴でした♪
やっぱり建物があると写真が楽しいなぁ。
●2008年9月29日登城 まさTさん
【77城目】
木古内駅よりバスで1時間30分、松城下車で徒歩約5分。
天守はコンクリート製の博物館。
天守の裏に水堀、横には昔の遺構として本丸御門と旧表御殿玄関があります。
さらに徒歩約10分ほどのところに松前藩屋敷があり城下町気分を味わえます。
●2008年9月28日登城 jinさん
2つ目!
根室から、夜行バス/飛行機/電車/路線バスと乗り継いで到着。
ある意味では北海道を実感できる道中でした。
●2008年9月27日登城 オシロダイスキさん
 五稜郭から松前城に向う。道を間違えて函館市内でロスした分時間がない。松前城に着いたのは閉館1分前、扉を閉める寸前でした。入館料は350円です。受付で押印しました。

 天守にはアイヌの資料、特にアイヌ12酋長の似顔絵が迫力ありました。それずれの特徴を掴んでよく描かれています。小振りな城です。外に出ると海からの風が小雨交じりでとても寒く震えてしまいました。

 その後に松前藩屋敷にまわりましたが、既に閉館でした。屋敷内には入れないという条件で中に入れていただきました。昔の民家や武家があり生活を偲ばせるものです。奥に金子翁の書道碑が10月にオープンだそうです。
●2008年9月16日登城 mechaさん
13城目。東京駅から函館・青森フリー切符(7日間有効)を利用しました。

函館から特急に乗り木古内で下車。木古内駅にはコインロッカーあり。
木古内からは函館交通のバスに乗り約1時間半、松城(まつしろ)で下車。
とにかく交通が不便です。公共交通機関を利用される方は、
松前町のウェブページ(http://www.e-matsumae.com/index/root.html)に
電車とバスの乗り継ぎが詳しく掲載されているので、そちらを参考にされると良いと思います。

天守内の展示物はアイヌ民族に関する物が多かったです。
城周辺には様々な種類の桜が植えられているので、桜の季節に訪れると楽しく散策できるかと思います。
●2008年9月15日登城 KUROさん
函館から特急とバスを乗りついで登城しました。バス往復3時間に加えてバスや特急の待ち時間を加えると5時間くらい移動に使ってしまいました。松前城天守と松前藩屋敷を見学しました。
●2008年9月14日登城 たくみさん
スタンプ良好です。
●2008年9月14日登城 saundersさん
函館から特急で木古内まで行き、バスにて向かいました。バスの乗車時間は長いですが天気がよかったので海沿いの道はとても気持ちよかったです。スタンプは料金所で押印。
こじんまりした城ですが回りも公園になっているので散策を楽しめます。
●2008年9月13日登城 ダシオさん
電車は廃線になっているということで、最寄り駅の木古内からタクシーをチャーターする予定でしたが、前泊していた函館のホテルから駅に向かうタクシーの運転手さんが「安い値段でこのまま松前まで行ってあげるよ!」と言われそのままお願いすることに!
城下町の景観も含め雰囲気ある素敵なお城でした。
●2008年9月10日登城 カトウキヨマサさん
第34城目登城
●2008年9月6日登城 ymuraさん
ここには、電車ルートで
函館から木古内駅経由で、またバスで約1時間30分松城のコース。

天守内の展示品が少ないし、アイヌの展示物の印象が残る。
出来れば、藩に関連ゆかりのあるものがあれば。
●2008年9月6日登城 sabolowさん
お土産に松前漬を買おうと思ったらいた店員さんが持ち帰りはいたむからやめた方がいよと言って売ってくれなかった。
●2008年9月5日登城 ◆あかとんぼ◆さん
03
●2008年9月5日登城 ◆はごろも◆さん
03
●2008年9月2日登城 あおちゃんさん
桜の季節賀すばらしい
●2008年8月18日登城 かずさん
二度目の登城。レンタカーを借りて函館から2時間くらいで着きました。
天守内の資料は少ないです
●2008年8月14日登城 土成女子きんさん
石垣と門が見所で、天守内部の資料もおもしろい。切込みハギの石垣は、最新の和式城郭だけあって流石に完成されている。表と裏で全く趣の異なる本丸御門は珍しい。昭和24年に失火で焼けてしまった残念な城。だが、木造で完全に復元できる数少ない城でもある。
●2008年8月11日登城 ♪福寿草♪さん
北海道で唯一の日本の城という感じの所です。
小さいけど好きになりそうです。
●2008年8月10日登城 カボチャンスさん
バスで2時間くらい揺られてたどり着いた!

一生に一度しか来れないだろう
●2008年8月9日登城 takuさん
塗りつぶしのため3度目の登城。今回は自家用車での登城だったが、函館駅から松前までバスが出ています。役場の横に駐車場があり、そこから上に登って、天神坂門に着き、直ぐ天守閣です。天守閣は鉄筋コンクリートで出来ており資料館になってます。藩主の子で家老の蠣崎波響の絵の展示が印象的です。天守閣を出て、国の重文である本丸御門(築城時から現存とのこと)と天守閣のセットがシャッターポイントです。その後、天守の裏に回って、堀と芝生広場と一緒の天守閣もシャッターポイントです。時間に相当余裕のある方は江差観光を兼ねて、北へ70km離れた、勝山館に行かれると良いでしょう。蠣崎・松前氏の祖、武田信広ゆかりの史跡です。
●2008年8月9日登城 こしたくさん
塗りつぶしのため3度目の登城。今回は自家用車での登城だったが、函館駅から松前までバスが出ています。役場の横に駐車場があり、そこから上に登って、天神坂門に着き、直ぐ天守閣です。天守閣は鉄筋コンクリートで出来ており資料館になってます。藩主の子で家老の蠣崎波響の絵の展示が印象的です。天守閣を出て、国の重文である本丸御門(築城時から現存とのこと)と天守閣のセットがシャッターポイントです。その後、天守の裏に回って、堀と芝生広場と一緒の天守閣もシャッターポイントです。時間に相当余裕のある方は江差観光を兼ねて、北へ70km離れた、勝山館に行かれると良いでしょう。蠣崎・松前氏の祖、武田信広ゆかりの史跡です。

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