3002件の登城記録があります。
2251件目~2300件目を表示しています。
| ●2011年12月18日登城 t_yさん |
| 10 |
| ●2011年12月18日登城 kyuroroさん |
| 金剛山登山口になっているため登山客で賑わっていました。 さて千早城へと勇んで出発したのはいいけれど、登れども登れどもどれが千早城なのかさっぱりわからず、息を切らしながらとりあえず上へ上へ。千早神社の境内は何もないけれどなんとなく神聖な雰囲気がありました。 金剛山は樹氷に覆われ美しく、改めて下山しロープウェイで金剛山へ。到着した時には樹氷はなくなっており残念でした。 |
| ●2011年12月11日登城 くずピーさん |
| 16城目。 大阪城巡り(日帰りドライブ)として行きました。 千早神社への長い階段を登り、本堂へ到着しました。 ここら辺が本丸かな?と思い、そのまま来た道を引き返しました。 その後、麓のまつまさでスタンプをゲットして、帰路につきました。 後から知りましたが、本丸はもう少し先だったみたいです。 本日の成果:大阪城→千早城 |
| ●2011年12月10日登城 MINI太さん |
| 5/100城目。 千早城→和歌山城。 遺構としてはあまり見どころ見いだせず。 ただ、当時の攻城戦のイメージはできた。 |
| ●2011年12月8日登城 高岡人さん |
| のどかな雰囲気がよかったです。 |
| ●2011年12月3日登城 みつまるさん |
| 金剛登山口にある「まつまさ」で100名城スタンプを押す。金剛山頂へ向かう登山道を登ること10分弱、千早城跡へとつながる山道が右手にあった。 千早城への道は急坂ながら、整備されており、足元に問題はない。写真を撮っている間に、女性二人のハイカーに抜かれたが、千早城で出会ったのは後にも先にもこの二人だけだった。 坂を登り切り、まずは右に曲がって四の丸へと向かった。千早村の谷あいと南河内の平野を一望できる。北条の大群を眼下に楠公が見下ろしたのもかくの如きであったかと思いを寄せた。下界が見えるのはこの地点だけである。 道を引き返して、三の丸、二の丸、そして本丸へと向かう。しかし、人っ子一人通らぬ。風が吹きしき、境内の木の葉が激しく降り落ちる。千早神社では、賽銭も持ち合わせず、楠公には手を合わせるだけの参拝となってしまった。 千早神社をあとに、千早城の外周を反時計回りに廻る山道を辿る。元の金剛登山道の傍らに楠正儀の墓があるとのことなので、それを見学する。山道を山頂に向かって左手、少しわかりにくいところに正儀の墓があった。 |
| ●2011年11月28日登城 旅人さん |
| 年2回の関西への旅行の途中、この日は、宿泊している阪急インタナショナルホテルから、家内は兵庫県の実家へ、私は千早城に行き、夜またホテルで落ち合うことにしました。(家内の実家にはその前々日に私も一緒に行っています。)車で行けども行けども山の中で、関東から遠征してきた武者たちもさぞ閉口したと実感できました。スタンプがおいてあるレストランで昼食後、そこに車を置かせていただき登りはじめましたが、これもまた、行けども行けども山の中、足が痛くなり、とうとう途中で断念しました。本丸には行けませんでしたが、千早城の雰囲気は十分に味わえました。 |
| ●2011年11月27日登城 じょにーさん |
| 徳島⇒和歌山⇒千早⇒高取(一泊二日) 前日に、和歌山駅前のホテルに着。 7時過ぎに和歌山駅発、河内長野へ。 8:45発のバスで金剛登山口へ。 バス降りたら進行方向を戻り、少し歩いたら 右折して、まつまさへ。 まつまさへの道は、登り坂でした。 スタンプ押したのち、千早城へ。 帰りは、10:6分のバスで河内長野へ。 |
| ●2011年11月27日登城 タローさん |
| 安土城、観音寺城に続き登山でした。 |
| ●2011年11月27日登城 SHIGEさん |
| 2011/11/27 |
| ●2011年11月27日登城 じょにーさん |
| 徳島⇒和歌山⇒千早⇒高取(一泊二日) 前日に、和歌山駅前のホテルに着。 7時過ぎに和歌山駅発、河内長野へ。 8:45発のバスで金剛登山口へ。 バス降りたら進行方向を戻り、少し歩いたら 右折して、まつまさへ。 まつまさへの道は、登り坂でした。 スタンプ押したのち、千早城へ。 帰りは、10:6分のバスで河内長野へ。 |
| ●2011年11月26日登城 G.Iさん |
| 後日記載 |
| ●2011年11月24日登城 チビ&ななさん |
| なな |
| ●2011年11月21日登城 百足衆さん |
| 3城目 |
| ●2011年11月20日登城 1002さん |
| スタンプだけでしたが、「まつまさ」の方が資料を下さいました。 |
| ●2011年11月20日登城 さちほさん |
| 02:石段が・・・ |
| ●2011年11月20日登城 くれない7さん |
| 楠木正成の城ということで、気合いいれていったが、結局スタンプ押しただけで帰りました。 |
| ●2011年11月20日登城 まさかずさん |
| 楠公さんがなぜここにお城を築いたのか理解できる気がする。山上に立つと大阪平野が一望でき敵が攻めてくるのが丸見え。守り易く攻め難い縄張りでした。 |
| ●2011年11月20日登城 kurenai7さん |
| 山登りの人がいた感じ。 |
| ●2011年11月19日登城 ひかるさん |
| ― |
| ●2011年11月6日登城 たけべえさん |
| あの急斜面を登って攻める幕府軍は大変だったろうな。 |
| ●2011年11月5日登城 くろちゃんさん |
| いってみた、スタンプのみ 当時の携帯の電波わるくてかなり苦労 |
| ●2011年11月5日登城 茶太郎2ndさん |
| 22城目 河内長野駅から金剛山ロープウェイ行きのバスに乗り、約30分乗って金剛登山口バス停にて下車。今回も「河内長野・千早赤坂1日フリーカード」のバスカードを購入。 千早城は前回登城しているのでまつまさにてスタンプのみ押しました。ちょうど昼時だったので昼食を取ろうとも考えたのですが、伊賀上野城へ行くのに電車の乗り継ぎの関係からスタンプのみにしました。 |
| ●2011年11月4日登城 ろ〜まんさん |
| 金曜日に登城したため、スタンプ置き場の「まつまさ」はおやすみ…。 500段以上の石段を登って、四の丸にある不定休の売店に期待するも営業しておらず…。 スタンプ諦めかけたところ、駐車場誘導のおじさんに聞いたら「まつまさ」の前にある豆腐屋でスタンプ捺せるとのこと!\(^o^)/ 良かった〜! 城自体は評判通りつまらなかった…。 |
| ●2011年11月1日登城 阿羅漢さん |
| 勾配のきつい登城でした。 |
| ●2011年10月31日登城 きなこさん |
| 100名城巡りも三年目に突入しました。河内長野駅から南海バス金剛ロープウェイ行きに乗り金剛登山口で下車(たしか470円で平日は一時間に一本、土日祝日は三本だったような)。そこからバスの進行方向とは反対方向に進み右折するとスタンプ設置場所の「まつまさ」があります。スタンプの状態は良好です。その「まつまさ」の先の突き当たりを右折して数分登り、水場を過ぎると千早城跡に登る階段があります。しかし、城の遺構らしきものは殆ど見当たらず早々に退散しました。 |
| ●2011年10月25日登城 まつにゃんさん |
| スタンプをお借りした「まつまさ」さんに近い登山路から のルートで登城しました。 遺構というものは、よくわかりませんでした。 帰路は5百数十段の階段を下りましたが、結構たいへんで 登るのは相当きつそうです。 |
| ●2011年10月24日登城 赤柴の小春さん |
| 高取城から車で1時間あまりで到着 「まつまさ」さんの駐車場(600円)に車を入れ店の中、レジでスタンプゲット 店の人に近道を教えてもらいました。 そこで、「しいたけそば(美味です)」と「しいたけ茶」を 1,000円の買い物で1時間駐車無料となります その後、山道を登り登城 |
| ●2011年10月19日登城 鋼の13世さん |
行楽シーズンで平日にも関わらず、たくさんの方が訪れていました。 |
| ●2011年10月18日登城 satoxkingさん |
| まつまさの店員さんと少し会話し、お土産を買って駐車代は無料になりました。 まわりは金剛山の登山者ばかりでした。 |
| ●2011年10月10日登城 マルギミさん |
| 19城目。鈴鹿F1観戦の帰途に立ち寄る。 カーナビで「生活科学研究所」を指定して「まつまさ」にたどり着き、昼食の後、スタンプ押印。店員さんに登城ルートを教わり、林道から本丸に回り込み、千早神社に参拝してから噂の石段を降りた。 なんせ現況が神社なもんで、堀切とかは分からなかったが、神社裏の一段と高い櫓台(入るなと書いてあったから下から望んだだけ)や連なる郭の感じは実感できた気がした。 当時の幕軍は、無理して攻める必要があったんでしょうかね。 |
| ●2011年10月9日登城 尾張の武士さん |
| 母と登城 |
| ●2011年10月9日登城 HIRO&NONG-chanさん |
| KINKI13 It is hill. We enjoy eating YAKINIKU. トレッキングエリアですね。 |
| ●2011年10月8日登城 茶太郎さん |
| 83城目 和歌山城に続いての登城。 南海和歌山市駅から天下茶屋駅で乗り換えて河内長野駅にて下車。河内長野駅からバス3番乗り場から金剛山ロープウェイ行きで約30分で金剛登山口バス停にて下車。 まずバス停から少し戻ってまつまさにてスタンプを押印。しかしスタンプを押す場所がレジがあるところなので、他のお客さんが会計をしている横で押すのはとても気が引けました。 次に千早城に行きましたが登城口の府道から500段の階段をのぼらなければなりませんでした。私の足で約15分かかりました。 千早城は城域が現在千早神社の社域になってしまっているのでどこが城なのか全く解りませんでした。私個人としては大和郡山城を100名城に加えて欲しかったです。 あとバスは片道470円かかります(往復で940円)。ただ河内長野駅のバス乗り場にあるバス案内所の券売機で「河内長野・千早赤坂1日フリーカード」のバスカードが850円で販売されているのでバスで行かれる方は現金で往復940円を払うよりお得です。 |
| ●2011年10月8日登城 紀州G党さん |
結構歩きました。でも紅葉がすごく綺麗でした!【2登城目】 |
| ●2011年10月6日登城 やまみつさん |
| 大阪でレンタカーを借りて訪問。 羽曳野ICで降りてから1時間強走る。かなりの距離である。 お土産やちょっとした軽食が食べられるお店がありそこの無料駐車場に停める。 ほとんどハイキング状態、片道15分〜20分程歩いて到着。 |
| ●2011年10月1日登城 sdkfz70さん |
| 30城目 日本100名神社か? 二度と行く事無い、現在までの登城ガッカリ度 ブッチギリNo1 |
| ●2011年9月25日登城 はちかづきゆうさん |
| 昼頃に到着。駐車場は満車に近かったが、皆さんお勧めのまつまさサンの駐車場に何とか駐車。駐車代節約と昼食のため、しいたけそばを食べました。おいしかった。出されたしいたけ茶もなかなか。腹ごしらえを済ませいざ登城。行きは大きな道路まで降りてその道路に面した登口から。これが階段はあるが急峻は登り坂。疲れました。途中でみるべきものも無いのでこちらからの登城はお勧めしません。本丸跡に着いて千早神社を散策。千早城址の碑を写真にとり、別ルートで下山。途中の水汲み場で、持っていった容器に水を汲み帰途へ。千早城址は城址として、みるべきものが余り無いので、歴史背景を知った上でないと楽しくないかもしれませんが、それでも名城に登録されていることを思えば、その分、歴史上果たした役割の大きさが伺えるというもの。さて今夜はここで汲んだ水と高取城のスタンプを押しに行った際に買った味噌で味噌汁でもつくりたいと思います。 |
| ●2011年9月24日登城 ◆はごろも◆さん |
| 和歌山城から移動。JR和歌山線橋本から南海電車。バスで金剛山登り口へ。この書き込みの通り「まつまさ」でスタンプと、しいたけそばを食す。歩いて30分ほどで千早城址へ、「まつまさ」でいただいた地図は解りずらいので注意(まつまさとバス乗場が載っていない)。95城目だがここほど城跡らしくない城はない。神社の境内に「千早城址」の石碑があるだけだった。 |
| ●2011年9月24日登城 やまこさん |
| ミュールで行っちゃいけない場所でした(>_<) 景色がよかったです♪ |
| ●2011年9月24日登城 acconさん |
| 21城目、過去記録。 |
| ●2011年9月22日登城 るすねさん |
| ●2011年9月19日登城 黄色い木さん |
スタンプ押して、高取城へ。 |
| ●2011年9月18日登城 DENVERさん |
まつまさでスタンプをゲットして、城跡へめざして登山開始。約10分で神社にある城跡の碑に到着。金剛山もついでに登りました。頂上まで約3KMありました。 |
| ●2011年9月18日登城 金谷家さん |
河内長野で墓参りのあと向かいました。親はぜいぜい言いながら、階段を登りましが、流石に息子はけろりとしたもんです。城跡という感じはしませんでしたが、千早神社をお参りし、帰路は観心寺に立ち寄り大楠公の銅像前で記念写真を撮って帰りました。 |
| ●2011年9月17日登城 walkman108さん |
| 二城目 大阪在住ながら未登城 「スタンプ+登城」を条件に初登城(石段は登る価値あり)しました。 車にて観心寺(関西花の寺二十五ヵ所霊場会 第二十五番)拝観後千早城へ スタンプはまつまさにて押印良好。 |
| ●2011年9月14日登城 えーーーーーたさん |
| 56城目 天王寺からレンタカーで楠公誕生地へ。 上赤坂城、下赤坂城と見てからまつまさへ。 本丸まで20分ぐらいで到着。階段がきつい。 まつまさでざるそばを食べて駐車料金1時間無料になった。 観心寺に楠公の像がある。 |
| ●2011年8月28日登城 続*越中「井波城」さん |
| 諸国の皆さんの情報に基づき、黄色の看板を頼りに「まつまさ」へ。 馬を休め、女将さんに押印を願い出、説明書を受け取る。 装備万端の多くの強者たちの中にあって、 軽装(ペット、タオル、カメラ)にて試みる。 彼らと同行することしばらく、一合目の給水場にて、 覚悟を決め、右の急斜面を登る・・。 険しい地形の山中で、楠木正成と少数の守備兵の戦いぶりを 思い描く間もなく、一息ついたところが参道。 目前に、木漏れ日が差し込む本丸(神社)あり。 |
| ●2011年8月27日登城 Hideさん |
| ・・・ |
| ●2011年8月23日登城 ガマさん |
| 千早城、面影はないのですが当時は、どのような感じだったのでしょうか。まずは、当時の偲んでまつさかのしいたけうどん(なぜかみょうがの天ぷらサービス)を食しました。 |