3510件の登城記録があります。
101件目~150件目を表示しています。
| ●2024年9月1日登城 みさん |
| よかった |
| ●2024年8月15日登城 ロイさん |
| 前夜、城の近くに宿泊。朝から登城。9時から開門と思っていたが骨董市やってるからか8時過ぎくらいには本丸にも入城できてスタンプ。大石神社、四十七士の像もあり、忠臣蔵一色だった。早馬で駆け込んだ大石邸も見た。 |
| ●2024年8月15日登城 すたしょさん |
| 天守門に9時ちょうど目指して行ってみましたが、すでに開いてた様子でした。隣接の資料館でもスタンプ押せるそうです |
| ●2024年8月14日登城 孫雅さん |
| 城らしい施設はあまり残っていない。 |
| ●2024年8月11日登城 ひで0112さん |
| ご城印は大手門横の和菓子屋さんで販売 |
| ●2024年8月10日登城 平八郎忠勝さん |
| 赤穂浪士の足跡を楽しみました |
| ●2024年8月9日登城 さるぱぱさん |
| 備忘録 |
| ●2024年8月4日登城 れんきちまるさん |
| 兵庫3城目赤穂城へ ここで初めてスタンプと御城印が別々な場所で売っていることが知りました。 スタンプは本丸櫓門の内側、御城印はJR赤穂駅内にて購入出来ました。 駅前には赤穂浪士像もありました。 その後赤穂温泉へ向かいました |
| ●2024年8月1日登城 かっちゃんZN6さん |
| 済 |
| ●2024年7月27日登城 hokuto350さん |
25城目岡山城からレンタカーにて移動。門に入ってすぐのところにスタンプがあります。近くに大石神社がありそちらも行きました。 |
| ●2024年7月13日登城 Longpingさん |
| <スタンプ53個目>…親戚の用事のついで 主な城主:浅野長矩公・森氏 「本丸跡」には堀や石垣が残っていて 「本丸門」「厩口門」「本丸庭園の大池泉」が復原されている。 「御殿」があった場所は他より一段高くなっていて 「天守台跡」から眺めると、どこに何があったのか想像がつく。 「本丸門」を出た左手には「二ノ丸跡」がある。 「大石頼母助義重(大石内蔵助の大叔父)の屋敷門」が復原されており その中は堀と石垣に囲まれた広い公園になっている。 奥に行けば「二ノ丸庭園跡」もあるが夕方遅かったのでパス。 更にその外にも「大手門跡」や「赤穂大石神社」等の 遺構や関連施設が点在している。 「赤穂大石神社」は入口に47人の浪士の像が並んでいる。 閉館後だったが赤穂浪士の資料館や 「大石良雄(内蔵助)宅跡」も残っている。 まともに全部見ていたら120分ほど掛かりそうだが 到着時間が遅かったので、「本丸跡」を中心に20分ほど散策し 「赤穂大石神社」をお参りして引き上げた。 スタンプは「本丸門」に 御城印はJR赤穂駅前の「赤穂観光協会」に置いている。 |
| ●2024年7月5日登城 めいさん |
| 18/100 歴史博物館にて駐車とスタンプ。城内を散策。きれいに整備された公園。立派な天守台。赤穂藩といえば忠臣蔵。その背景を知る。帰りに赤穂神社にも参拝。 |
| ●2024年7月5日登城 闘将さん |
| 築城者 浅野長直 慶安元年(1648年) |
| ●2024年6月25日登城 ココルルさん |
| 69城目 |
| ●2024年6月22日登城 rockさん |
| 軍学の粋を具現した独特の城 |
| ●2024年6月22日登城 放浪人生さん |
| 御城印・スタンプ |
| ●2024年6月18日登城 青インプさん |
| 赤穂市立歴史博物館を見学&スタンプ押してから登城、 石垣や本丸の屋敷の間取り表示など、意外と良かった。 |
| ●2024年6月14日登城 テトミイアさん |
| 本丸と二之丸は輪郭式、二之丸と三之丸は梯郭式という珍しい構造 |
| ●2024年6月6日登城 まさどんさん |
百名城46城目【86/200】2回目今年初めての城巡りです。20年前に友人と車で訪れましたが、今回は妻と新幹線・在来線を乗り継いでの訪問となりました。赤穂駅前からタクシー700円で大手門に到着。近藤源八宅跡長屋門や大石宅跡長屋門を見ながら赤穂大石神社を参拝。神社内の義士史料館には、浅野家や四十七士ゆかりの品々が展示されています。本丸門を入った左手にて今回の訪問目的であるスタンプを押印。その後は、本丸御殿跡や天守台からの眺望を楽しみ、徒歩にて花岳寺やお店を散策しながら赤穂駅より姫路を目指して移動しました。 |
| ●2024年6月2日登城 百栗ケポさん |
| 63 播州赤穂駅からレンタサイクルを利用した。駅を出て右にある自転車屋さんだと、時間貸しをしてくれるのでリーズナブル。 お城のまわりを一周してみたら、びっくりするくらい広大なことがわかった。 大石神社には義士の像が並んでいた。 花岳寺の宝物館には書簡や絵画などのほか水琴窟もあった。 息つぎ井戸はちゃんと水をくみあげることができてうれしかった。近くにからくり時計があって楽しかった。 約2時間、レンタサイクル200円。 |
| ●2024年5月30日登城 カステラさん |
| 津山城から移動。あまり城ぽさがない。 |
| ●2024年5月23日登城 けんちゃんさん |
| 第78城目 前日赤穂市の到着。ホテルからバスでお城に向かうがホテルに忘れ物をしたため、急遽ホテルへ。大失態してしまう。天気は晴天であった。 |
| ●2024年5月22日登城 トッシーさん |
| JR赤穂駅より徒歩で攻略しました 本丸櫓門でスタンプゲット 天守閣はありませんが凄く綺麗なお城でした 門のところにガイドさんが座って居られ丁寧に説明してくれます |
| ●2024年5月15日登城 たかか2さん |
播州赤穂駅より徒歩にて息継ぎ井戸と花岳寺に立ち寄ってから登城。縄張が見事に整備されていた。 |
| ●2024年5月12日登城 もっとサンキューさん |
| 後述 |
| ●2024年5月11日登城 gomeraさん |
| 横矢掛りだらけの縄張りは鉄壁の防御。 石垣や縄張りの保存状態が良く、公園整備も進められて 今後も楽しくなりそうなお城。 |
| ●2024年5月6日登城 kemさん |
| 本丸門で押印 |
| ●2024年5月5日登城 ダンさん |
| スタンプ御城印ゲット |
| ●2024年4月29日登城 yacchi41さん |
| Q |
| ●2024年4月25日登城 pigpiroさん |
| 大石神社とともに楽しめました。 |
| ●2024年4月24日登城 たかちゃんさん |
41城目登城 |
| ●2024年4月21日登城 パンダさん |
| リスタート後の日本100名城27城目(53/200) |
| ●2024年4月21日登城 白山岩魚さん |
| 赤穂浪士の |
| ●2024年4月8日登城 ううたんさん |
| 仕事でお昼に神戸へと向かうので、午前中山陽本線沿いのお城を巡る。 時間的に散策しか出来なかったが、いしがきといいt、お庭といい、 綺麗な城跡でした。 (74/200) [ 百:37、続:37 ] 明石城へ |
| ●2024年4月6日登城 Nobさん |
| 忠臣蔵で有名な赤穂城跡 大石邸長屋門や赤穂浪士を祀る大石神社など見所も多い |
| ●2024年4月4日登城 カテキンさん |
| 大手門をくぐりスタンプを押す。目の前に桜満開。すばらしい光景。本丸跡を目指したあと、駅構内の観光案内所で御城印を頂く。 |
| ●2024年4月1日登城 ハドロンさん |
| 過去に登城 |
| ●2024年3月29日登城 ひでとさんさん |
| 大石神社で御朱印もいただきました |
| ●2024年3月27日登城 みるいさん |
| 歴史的に有名だからかな… |
| ●2024年3月27日登城 志摩主水さん |
| あ |
| ●2024年3月23日登城 花見雅さん |
| 7城目。 播州赤穂(ばんしゅうあこう)が読めず電車乗換案内を検索するのに困りました。 駅からは真っ直ぐに約800m程で着きました。 天守台の上がる階段の蹴上が高くて結構大変でした。 |
| ●2024年3月14日登城 はっぴー66さん |
| 二泊三日の城巡り(1日目)。 本丸石垣は素晴らしく、本丸の形も面白い(甲州流軍学+山鹿流軍学)。大石神社参拝。 |
| ●2024年3月14日登城 かぐや姫さん |
| 岡山駅からJRで行く。駅からは歩いて登城。 ボランティアの方の説明聞かないと、ただの公園の散歩になる所でした。 同じ日に、津山城にも行く。 |
| ●2024年3月10日登城 shizukiさん |
| 河津桜も見れて綺麗でした。 |
| ●2024年3月2日登城 masategoryさん |
| 城下町から歩いていくと風情あります。 近くの歴史博物館で忠臣蔵をしってからいくとよいです |
| ●2024年2月25日登城 一万歩さん |
| 駅から赤穂城までの街並みがす、素晴らしく綺麗でした。 |
| ●2024年2月25日登城 秋笛さん |
スタンプは市立歴史博物館で押しました。日曜日の夕方に行きましたが、人は少なかったです。 |
| ●2024年2月24日登城 スノーマンさん |
| 本丸で捺印後、大石神社に参拝しました |
| ●2024年2月23日登城 ひなあゆさん |
| 12城目 |
| ●2024年2月22日登城 おやぐま2号。さん |
| 65城め。200名城スタンプラリーとしては、2019/12/28に次ぐ2巡目。前回訪問時は、当時の自宅福岡から車移動、前泊しての翌朝登城であったが、今回は16時前の駆け込み登城となった。太平の世になりつつある時代の軍学者、山鹿素行といえども、どうにも臭みを感じてしまい、折れ曲がりの塀なども巧緻に過ぎる気がするが、赤穂市立歴史博物館(スタンプも押印)の復元模型をみるに、海城の全容は素直に素晴らしいなと感じた。石高のわりに、水道整備などインフラも充実していた理由は、やはり製塩によるものか。博物館展示の岩塩実物のボリュームが凄かった。これも、歴史博物館にて頂戴した仮名手本忠臣蔵のあらすじ見て、ひたすら色恋散りばめたストーリーに、元禄期の爛れた感覚が現代的で興味深い。御城印は、大手門前の巴屋さんにて購入。 |