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メンバー情報

ID12307
名前ふぐ
コメント
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
小田原城
2022年12月23日
【登城】2城目
【手段】電車
【アイテム】御城印帳、Tシャツ
【感想】地元の城なので何回も訪れているが、城めぐりを始めて改めて登城
大阪城
2023年5月6日
【登城】3城目
【手段】電車
【入手アイテム】御城印
【感想】GWに行きましたが、外国人観光客がとても多くごった返していた。割引チケットをもっていたため、大行列に並ばずに済みましたが、展示物等はゆっくり見れませんでした。天守閣の1階にスタンプ置き場があったがわかりづらかった。
名古屋城
2023年9月2日
【登城】4城目
【手段】地下鉄「名古屋城」駅から徒歩10分
【所要時間】90分
【駐車場】 不明
【スタンプ】正門観光案内所
【アイテム】御城印(天守前の売店)、御城印帳(西の丸御蔵城宝館)
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】スタンプはインクが薄く、しっかりと押す必要があった。石垣の大名ごとに刻んだと言われる刻印が残っている。天守に登れない代わりに本丸御殿を堪能しました。
高松城
2023年10月23日
【No.】5城目
【ルート】レンタカー神戸から
【所要時間】60分
【駐車場】 あり
【スタンプ】 玉藻公園入口
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】神戸から淡路島の洲本城へ行く予定から休館日のため、予定変更で足を伸ばして高松城へ。2回目の来訪だったが、前回よりじっくりと見て回れた。現存の櫓と海に繋がっている門はありし日を想像できとてもロマンがあった。天守が実在していれば姫路城に次ぐ大きさだったということで、復元にも期待したい。
石垣山城
2023年11月4日
【登城】7城目
【手段】車
【所要時間】30分
【駐車場】鎧塚ファームの駐車場に止められる
【スタンプ】駐車場トイレ前
【アイテム】御城印(鎧塚ファーム)
【満足度】 ☆☆
【感想】坂が結構長く続くので歩きでは少々きついかもしれない。地元なので何回も行ったことはあるが、しっかりと遺構を見るのは初めてだった。
山中城
2024年1月2日
【登城】8城目
【手段】車
【入手アイテム】御城印
【感想】スタンプはややつぶれており、スタンプを失敗した唯一の城。軽く押した方がうまくいったかと後悔しました。堀や畝が見事でした。
駿府城
2024年6月15日
【No.】城目
【ルート】 徒歩
【所要時間】60分
【駐車場】 近くにコインパーキングあり。
【スタンプ】 東御門券売所
【満足度】 ☆☆
【感想など】
24年、25年と2回訪れたが、天守台発掘調査がずっと行われている。巽櫓の中を見学。家康が植えたみかんの樹があった。御城印売り場まで行くのがちょっとめんどかった。
広島城
2024年8月14日
【登城】12城目
【手段】徒歩
【入手アイテム】御城印、御城印帳
【感想】スタンプは入口前に専用台に置いてあって押しやすかった。観光と一緒に訪れやすい城だった。
三原城
2024年8月16日
【登城】13城目
【手段】新幹線
【所要時間】15分
【駐車場】不明
【スタンプ】三原駅観光案内所
【アイテム】御城印
【満足度】 ☆
【感想など】観光の途中にちょうど立ち寄れた。駅が貫いている残念な城跡。石垣は立派。
福山城
2024年8月17日
【登城】14城目
【手段】電車
【入手アイテム】御城印
【感想】福山駅の真ん前で行きやすい。鉄板壁が再現されていてカッコ良かった。
松山城
2024年9月7日
【登城】15城目
【手段】電車、徒歩
【入手アイテム】御城印
【感想】一人乗りリフトで上がりのんびりと登城。リフトから読める俳句も面白かった。広場の売店でのミカンソフトも美味しい。登り石垣も壮大で現存天守を堪能しました。
湯築城
2024年9月7日
【登城】16城目
【手段】電車・徒歩
【入手アイテム】御城印
【感想】松山城の後に登城。道後温泉の近くで公園でイベントもありましたが、地元の方以外いない感じでゆっくりと見て廻りました。
今治城
2024年9月8日
【登城】17城目
【手段】バス
【入手アイテム】御城印
【感想】今治駅からバスがわかりづらくしかもなかなか来ず、心配になりましたが、無事にたどり着きました。バス停からは真ん前で海とつながっているお堀は歴史を感じました。
江戸城
2024年9月14日
【登城】18城目
【手段】徒歩
【入手アイテム】なし
【感想】広大な土地で見て回るのに想定より時間がかかった。スタンプの場所が敷地内に無いのに気づかず歩き回って疲れた。さらに夏場は蚊が多く虫よけ対策は必須。
仙台城
2024年10月20日
【登城】19城目
【手段】バス
【入手アイテム】御城印、靴下
【感想】観光で1度訪れたことがあるが、城めぐりを始めて改めて登城。高石垣が見事であった。
白石城
2024年10月20日
【登城】20城目
【手段】新幹線、自転車(レンタサイクル))
【所要時間】30分
【駐車場】不明
【スタンプ】天守閣入口近く
【アイテム】御城印(白石城管理事務所)
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】駅からレンタサイクルで20分ほどかけて移動。復元後綺麗に保たれているお城という印象。
岩国城
2024年11月9日
【登城】21城目
【手段】バス・ロープウェイ・徒歩
【入手アイテム】御城印
【感想】錦帯橋とセットで写真を撮り、リフトで登城。リフトは外国人観光客でいっぱいでした。リフトからは少しばかり登りを歩く必要がありました。
大内氏館・高嶺城
2024年11月10日
【登城】22城目
【手段】自転車(レンタサイクル)
【所要時間】15分(大内氏館)
【駐車場】不明
【スタンプ】山口市歴史民俗博物館
【アイテム】御城印(山口市歴史民俗博物館)
【満足度】 ☆
【感想など】自転車で大内氏館と山口市歴史民俗博物館をめぐり疲れた。高嶺城は時間がなくやむなく断念。
武田氏館
2024年12月21日
【登城】24城目
【手段】車
【入手アイテム】御城印
【感想】武田神社となっていて参拝客が多かった。当時の名残はほぼないが門の位置などが見て取れた。
甲府城
2024年12月21日
【登城】25城目
【手段】徒歩
【入手アイテム】御城印
【感想】敷地内のホテルに宿泊。お殿様気分を味わう。石垣は大きく壮大。駅の反対側にある大手門からの眺めも良い。大手門の案内の方が親切でいろいろと解説をしてもらった。明治時代の史跡がなんとなく残念。
要害山城
2024年12月21日
【登城】23城目
【手段】車
【所要時間】60分(駐車場から往復で)
【駐車場】あり(5台ほど)
【スタンプ】藤村記念館
【アイテム】御城印
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】レンタカーを借りて駐車場まで。初めての山城だったが、この日のために買っておいた登山シューズで楽々登りきれた。初めのほうにきつい坂が多く、少し心配にはなった。麓に杖が用意されていたが、気づかず使用せず。土塁等よく残っていて見ごたえあり。
小机城
2025年2月11日
【登城】26城目
【手段】電車、徒歩
【所要時間】30分
【駐車場】なし
【スタンプ】城郷小机地区センター
【アイテム】御城印
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】駅から徒歩20分ほど。住んでいる横浜にこんな遺構があったとは今まで知らず驚いた。堀や土塁などが当時の面影あり、当時に思いをはせる。
新高山城
2025年3月1日
【登城】27城目
【手段】車(レンタカー)
【所要時間】60分(駐車場から往復で)
【駐車場】あり
【スタンプ】本郷生涯学習センター(パンフレットがたくさん用意されていた)
【アイテム】御城印(三原駅観光案内所)
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】駐車場から民家の横をすり抜けて登場口へ。登場口には杖が置かれており使用。まあまあきつかったが、頂上からの景色が最高であった。隣の高山城も見れたので、この後高山城も登城。
岐阜城
2025年3月20日
【登城】28城目
【手段】電車、バス、ロープウェイ
【アイテム】御城印
【感想】ロープウェイの後も10分ほどゆるい登りが続いた。天守閣から360度見渡す景色は一見の価値あり。信長の居館のイメージ映像もあり、思いを馳せることができた。スタンプは割とぞんざいに扱われていたが、スタンプは濃く映るので注意が必要であった。試し押しをしおいて良かった。
大垣城
2025年3月21日
【登城】29城目
【手段】電車、徒歩15分
【アイテム】
【感想】祝日の後ということで、休館日であった。下調べが足らず後悔。城内には入れなかったが、スタンプは10分ほど離れた市役所で押せたので良かったが、御城印が入手出来ず残念であった。
美濃金山城
2025年3月21日
【登城】30城目
【手段】電車、バス
【所要時間】60分(駐車場からのお城の往復で)
      非常によく整備されていて登りやすかった。説明板も多く、遺構をゆっくりと見ながら60分。
【駐車場】 無料(個人的には登りやすく整備もされているので途中まで車で行ってしまうのは勿体無いと感じる)
【スタンプ】可児市観光交流館(スタンプが押しやすい。交流館の方にこれから登城のことを伝えると、親切に細かく教えてくださいました。)
【アイテム】御城印(可児市観光交流館)
【満足度】 ☆☆☆☆☆
【感想など】移動で時間が取れず、昼食を満足に食べれなかったところ、駐車場1のところにあるカフェ「ギャラリーかねやま」で腹ごしらえができてとても助かった。とても雰囲気の良いカフェでした。
山城とはいえ整備が行き届き斜面も比較的緩やかで登りやすい。昭和初期まで一般人が立ち入れなかったということで遺構もたくさん残っており見応えがあった。天守より見る城下の景色は圧感の一言。
犬山城
2025年3月21日
【登城】31城目
【手段】電車、徒歩20分
【所要時間】30分
【駐車場】 あり
【スタンプ】事務所(チケット確認の上)、100円以上の修復金募金でカードが貰えるとの事で募金。
【アイテム】御城印(城前観光案内所)
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】平日に訪れたためか割と空いていた。ただ観光地なため普通の城より人は多めだった。現存天守は丸亀城以来2城目であったが、国宝としては初でありさすがな重厚さを感じた。天守が木の欄干のみでとても開放感ある一方落ちてしまわないかと思えるほどであり怖さも感じた。ただ木曽川など見える景色は絶景であった。御城印の売り場がわかりづらいのと城から離れているのが残念だった。
岡崎城
2025年3月29日
【登城】32城目
【手段】名鉄「東岡崎」駅から徒歩15分
【所要時間】60分
【駐車場】 不明
【スタンプ】天守1階のショップにて
【アイテム】御城印(天守1階のショップ)
【満足度】 ☆☆
【感想など】スタンプはインク多めで普通の紙には問題ないが、スタンプ帳にはにじみそうになった。桜まつりがやっていて咲き始めであったが、お城と桜を楽しめた。
鮫ケ尾城
2025年4月12日
【登城】33城目
【手段】えちごトキめき鉄道「北新井」駅から徒歩40分
【所要時間】60分
【駐車場】 あり
【スタンプ】斐太歴史の里(管理がされているので状態は良好)
【アイテム】御城印(斐太歴史の里)
【満足度】 ☆☆
【感想など】大堀切などいくつも残っており見応えあり。登城前には斐太歴史の里の方が親切に登り方について教えてくれた。花の観察を目的とした方も多く、訪れる方がたくさんいました。
春日山城
2025年4月12日
【登城】34城目
【手段】えちごトキめき鉄道「春日山」駅から徒歩50分
【所要時間】120分
【駐車場】 あり
【スタンプ】ものがたり館(管理がされているので状態は良好)
【アイテム】御城印(上越市埋蔵文化財センター)
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】バスとの時間が合わず仕方なく徒歩で目指すことに。上杉謙信像に着いたところで疲れてしまったので、茶屋で昼食も兼ねてひと休み。謙信力うどんなるものを食べ回復。店主の方が優しくて良い方だったのもほっこりしました。山城ですが整備されて登りやすく、説明板もしっかり用意されていて良かったです。
自分の準備不足がいけなかったのですが、徒歩での往復に加え、ものがたり館で御城印が手に入らず行きでスルーした 埋蔵文化センターに舞い戻るミスをして(そこにはスタンプと両方ある)かなり疲れました。面倒でも計画は入念にしておこうと思いました…。
高田城
2025年4月12日
【登城】35城目
【手段】タクシー
【所要時間】60分
【駐車場】 あり
【スタンプ】上越市歴史博物館(インクが多かった)
【アイテム】御城印(上越市歴史博物館)
【満足度】 ☆☆
【感想など】観桜会が開催されていて大変混雑していました。ただ、桜と三重櫓のコラボは美しかったです。4ヶ月でほぼ完成したというエピソードですが、縄張りが広く堀も何重とありすごいなと。ゆっくりといつかまた来たいです。
二条城
2025年4月25日
【登城】36城目
【手段】地下鉄「二条城前」駅から徒歩3分
【所要時間】100分
【駐車場】 不明
【スタンプ】大休憩所(状態は良好だが、スタンプ位置が持ち手とずれており要確認)
【アイテム】御城印(大休憩所)
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】敷地が広く時間をかけてゆっくりまわった。2個残る櫓が現存のものとのこと。本丸御殿はWEBチケットを事前購入しておいたのでスムーズだった。外国人は多かったがそんなに混雑はなかった。
八幡山城
2025年4月26日
【登城】37城目
【手段】JR琵琶湖線「近江八幡」駅からバス10分、ロープウェイで山頂へ
【所要時間】30分
【駐車場】 ロープウェイ山麓に有り
【スタンプ】瑞龍寺(状態は良好で、落ち着いて押せる)
【アイテム】御城印(瑞龍寺)
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】ロープウェイで山頂に登りぐるっと一周。北と西の丸址から琵琶湖羨望ができる。当時の石垣が残っている場所もあった。麓では八幡堀と水郷めぐりを楽しむ。
彦根城
2025年4月27日
【登城】38城目
【手段】JR琵琶湖線「彦根」駅から徒歩15分
【所要時間】60分
【駐車場】 数カ所あり
【スタンプ】開国記念館
【アイテム】御城印(開国記念館)、御城印帳(城内売店)
【満足度】 ☆☆☆☆☆
【感想など】多聞櫓を通過後に開国記念館でスタンプを押して、御城印をゲット。天守をはじめ馬屋、天秤櫓など見どころ満載。個人的には天秤櫓下の石垣が橋を挟んで東西で修復のため積み方が異なっているのが残っていたのが印象的だった。ひこにゃんにも会えました。
八王子城
2025年6月28日
【登城】39城目
【手段】JR八王子駅からレンタカー
【所要時間】90分
【駐車場】 城近くに有り
【スタンプ】八王子城ガイダンス施設(状態は良好で、落ち着いて押せる)
【アイテム】御城印(はちはく)
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】御主殿へ向かう橋や当時のまま残る石垣は良かった。本丸へは登りづらくもないが、もう少し整備されてると嬉しい。道案内の看板等もやや不親切な気がした。
滝山城
2025年6月28日
【登城】40城目
【手段】JR八王子駅からレンタカー
【所要時間】60分
【駐車場】 滝山観光駐車場(城入口まで徒歩1分)
【スタンプ】八王子市加住市民センター(状態は良好で、落ち着いて押せる)
【アイテム】御城印(はちはく)
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】無料駐車場もあり、案内版が番号を振りつつ整備されているのが分かりやすくて良かった。入口だけ坂であとは平面な城跡だったのが珍しい。引き橋は見所。
姫路城
2025年8月15日
【No.】41城目
【ルート】 電車(新幹線姫路駅)、神姫バス
【所要時間】180分
【駐車場】 あり
【スタンプ】入口横(たくさんの入場者がいる割に状態は良かった。)
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】とにかく広く、当時の人達でこれだけのものが作れことに驚いた。千姫居城の百間廊下も見応えありこれだけで一つのお城を回ったような感覚に。天守内現存で当時の雰囲気を味わえた。様々な逸話もありVRを使いながら楽しめた。世界遺産であるのも頷ける。
明石城
2025年8月16日
【No.】42城目
【ルート】 電車(JR明石駅)
【所要時間】60分      
【駐車場】 あり
【スタンプ】センター
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】
現存の櫓である巽櫓と坤櫓と大規模な石垣に目を奪われる。櫓の内部見学が秋以降公開とのことで観ることができなかったのが悔やまれる。
もう少し大事にされても良い城跡だと感じた。
岸和田城
2025年8月24日
【No.】43城目
【ルート】 電車(南海電車蛸地蔵駅)
【所要時間】40分
【駐車場】 あり
【スタンプ】天守受付横
【満足度】 ☆☆
【感想など】
小ぶりで再興された天守であるが立派。天守から見る八陣の庭が見事であった。結婚式の前撮りもされていた。
和歌山城
2025年8月24日
【No.】44城目
【ルート】 電車(南海電車和歌山市駅、途中特急サザン利用)
【所要時間】120分
【駐車場】 あり
【スタンプ】 入場口階段上
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】連立式天守で規模がバカでかい。敷地も広く、真夏だったので汗だくに。御橋廊下や現存の岡口門にロマンを感じた。石垣も各時代で積みかたが異なる様が残っており見応え充分でした。連立式天守に全て入れたのも嬉しい。これが現存であったらと惜しまれる。
篠山城
2025年9月7日
【No.】45城目
【ルート】 電車(JR篠山口駅)神姫バス20分ほど
【所要時間】100分
【駐車場】 あり
【スタンプ】 大書院入口
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】篠山口駅のコインロッカーの両替機が使えず、駅に人も居おらずにオロオロする間に、予定してたバスの発車時間に間に合わずちょっと気分がダウン。
篠山城は復元された大書院が目玉かもしれませんが、野面積みにされた石垣も壮大だった。
埋門跡近くの石垣には当時の大名の刻印がたくさん残っており当時に思いを馳せました。帰りは武家屋敷跡を巡りました。バスがほぼ1時間に1本なので注意。
岡山城
2025年9月23日
【No.】46城目
【ルート】新幹線、路面電車
【所要時間】120分
【駐車場】 不明
【スタンプ】 天守閣B1F
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】
別名烏城と呼ばれる所以の黒板がカッコいい。歴史的文献がかなり残っていたということで、忠実に再建されており、隣の塩蔵?もなかなか味があった。
鬼ノ城
2025年9月24日
【No.】47城目
【ルート】 レンタカー
【所要時間】120分
【駐車場】 あり(鬼ノ城ビジターセンター・無料)
【スタンプ】 鬼ノ城ビジターセンター
【満足度】 ☆☆☆☆☆
【感想など】平日の7時に行ったので、懸念の幅の狭い道は帰りはラッキーかもですが、往復で離合ゼロでした。ですが、たくさん対比上があるのでそこまで構える必要はなさそうです。
城跡は敷石や門跡など遺構が残っている場所もあり、古代へのロマンがたっぷり感じられました。眺望も素晴らしかったです。展望コースから山並みコースへ進みましたが、登りが多かったので逆の方が良いかも。史跡的には展望コースから回るとわかりやすいです。
山城としては整備が行き届いており、少しの助けになればと散策マップ200円を買わせていただきました。御城印も作られるといいのに。この後備中高松城へ。
津山城
2025年9月24日
【No.】49城目
【ルート】 レンタカー
【所要時間】120分
【駐車場】 あり(観光センター・無料)
【スタンプ】 備中櫓売店
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】三代平山城とも言われるだけあって壮大だった。60以上の建造物があったのはさぞ壮観だったろうなと思う反面取り壊されてしまったのがとても惜しく感じました。史跡の説明文が所々にありましたが、微妙にわかりづらい感じに書かれていたので何度か読み直しながら進み時間がかかりました。ちなみに名物の津山ホルモンうどんを食べたかったのですが、平日昼には何軒かあるお店が全て閉まっており残念でした。。
備中高松城
2025年9月24日
【No.】48城目
【ルート】 レンタカー
【所要時間】95分
【駐車場】 あり(高松城址公園・無料)
【スタンプ】 備中高松城址資料館
【満足度】 ☆☆☆
【感想など】水攻めで有名ですが、史蹟は残っていない。資料館で展示や映像を見て改めて歴史の転換点だったことや清水宗治の判断に想いを馳せた。仕方ないことだが、城跡を道が突っ切る形になっているのが残念な気がしました。資料館に気さくな受付の方がいて楽しいお話を聞けました。この後、津山城へ。
備中松山城
2025年9月25日
【No.】50城目
【ルート】 レンタカー
【所要時間】105分(駐車場からの往復含む)
【駐車場】 あり(ふいご峠駐車場・無料)
【スタンプ】 券売所
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】平日でシャトルバス運休だったため、ふいご峠駐車場まで車で行けた。
駐車場からは少し登るが他の山城に比べたら容易かった。突然現れる石垣と現存する土塀や天守に圧倒される。現存天守はロマンもあり感慨深い。猫城主のさんじゅうろーはあめだったため管理事務所の中にいるのを目撃するのがやっとでした。
福岡城
2025年10月4日
【No.】51城目
【ルート】 空港から地下鉄赤坂駅
【所要時間】90分(鴻臚館含め)
【駐車場】 あり
【スタンプ】 むかし探訪館(スタンプが大きめ、蓋がついており状態良好)
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】
2時間ほどしか時間が取れず、広くどこまで回れるか心配だったがパンフレットのロングコースを全て回ることができた。現存の多聞櫓も見れたし(伝)潮見櫓にはガイドさんがいて興味深い話を聞けて楽しめました。
大野城
2025年10月5日
【No.】52城目
【ルート】 レンタカー
【所要時間】80分(岩屋城含め)
【駐車場】 あり(焼米ケ原)
【スタンプ】 県民の森センター
【御城印】宇美町立歴史民俗資料館
【満足度】 ☆☆
【感想など】
車でしか行きづらいが、礎石群など細かく回ろうとするとどこかを起点に歩かないといけなですね。百間石垣も見に行きましたが、草で大部分覆われてしまっていました。10月上旬でしたが最近の天候ではまだ厳しかったようです。
至るところで蛇を目撃しましたので注意は必要です。
水城
2025年10月5日
【No.】53城目
【ルート】 レンタカー(西門跡は電車)
【所要時間】30分
【駐車場】 あり
【スタンプ】 大野城心のふるさと館(インク薄)
【満足度】 ☆☆
【感想など】
スタンプをふるさと館で押してから来訪。水城館で動画も見れる。東門跡や展望台から水城跡を眺める。土塁断面ひろばに行きたかったので旅の帰りに電車で水城駅下車し、西門跡と併せて見学。水城が途切れてしまって電車や自動車道となっているのは残念。
基肄城
2025年10月5日
【No.】54城目
【ルート】 レンタカー
【所要時間】60分
【駐車場】 あり(水門跡&草スキー場)
【スタンプ】 基山町民会館(スタンプ薄)
【満足度】 ☆
【感想など】
水門跡は遺構の状態がよく残っており見れてよかった。その後登山は体力的に断念し、草スキー場の方へ車で移動。山頂からの眺望とタマタマ石など見ることができた。山頂で水門跡から徒歩で登られた方と出会したのですごいなと。慣れてる様子でした。
唐沢山城
2026年2月23日
【No.】55城目
【ルート】 車
【所要時間】60分
【駐車場】 あり
【スタンプ】 唐澤山神社社務所(スタンプ薄)
【満足度】 ☆☆
【感想など】
野面積みの高石垣が残る。本丸にある鏡石は右半分は見ることができたが左は残念ながら工事中で見れず。
車で行くと駐車場からはほぼ平地。神社目当ての人が多かった印象と猫がたくさんいた。御城印が600円と高め。
忍城
2026年2月23日
【No.】56城目
【ルート】 車
【所要時間】4時間(丸墓山古墳、石田堤含め)
【駐車場】 あり(行田市郷土博物館)
【スタンプ】 行田市郷土博物館(スタンプ良好)
【満足度】 ☆☆☆☆
【感想など】
博物館と復元の三重櫓が繋がっている。それだけだとなんら特筆すべきものはないが、石田三成が陣を張ったと言われる丸墓山古墳ではまさにそこにいたであろう場所に立て、そこから見据える忍城三重櫓も当時も同じようなアングルで見てたであろうことがうかがえて、鳥肌ものだった。石田堤も見ることができて満足でした。